運営者情報

運営者プロフィール

運営者名

松本


“・ギャンブル歴

競馬:約30年以上


・好きなギャンブル


ギャンブルは基本何でも大好きだが、人生を賭けてやっているギャンブルは競馬のみ。あとは時間つぶしに時々パチンコに行っている。


・ギャンブルを始めたきっかけ


若かりし当時人気のあったサラブレッドのオグリキャップに入れ込んだのがそもそものきっかけ。若い女性ファンが多かったオグリキャップの人気は異常で、ゲームセンターにあるUFOキャッチャーに入ったオグリキャップのぬいぐるみを取る人だかりを見て興味を持ち、彼女のためにぬいぐるみを取ってあげたことが競馬に関わるそもそものきっかけ。オグリキャップに魅せられた私はその後、オグリキャップや競馬のことをもっと知りたいがためにさまざまなビデオ映像・写真・グッズ・競馬中継などを入手すると同時に、最初は人気投票のつもりで馬券を買うようになったのがギャンブルを始めたきっかけ。


・なぜギャンブルにハマったか、ギャンブルをする理由


オグリキャップのラストランとなった平成2年の有馬記念のレースで損得抜きでオグリキャップに大金を賭けて当てたことがギャンブルにハマるきっかけとなった。

参考:第35回有馬記念(G1)|競馬データベース

その後、オグリキャップはもちろんのこと、競馬に関する情報は何でも集めるようになり、個人的な競馬情報データベースは充実していった。また場外馬券場近く界隈では競馬情報通として一目置かれるようになり、その名声もギャンブルを続けるモチべーションとなっている。競馬はあらゆる情報や条件などを駆使して予想する知的で高度なギャンブルだということが経験を積むうちに分かってきてドップリとハマってしまった。


・どれくらいの頻度でギャンブルしているか


土日のレースがある日は競馬をやっている。ただし、近くに競馬場が無いため、遠出して競馬場に行くのは2ヶ月に1回ぐらい。普段は家近くの場外馬券場で馬券を買って、直ぐ近所の100インチ大型液晶テレビで競馬中継を放送している喫茶店に行ってレースを見ている。


・どのギャンブルを、どんな賭け方することが多いか


1レースにつき、単勝1枚と連勝複式を1枚買っている。単勝は戦歴は別にして個人的に気に入った馬の馬券を買っている。連勝複式は過去の実績や競馬新聞の予想などを参考に馬券を買っている。


・一番勝った思い出


単勝で250万円当てたのが最高額。戦歴は芳しくなかったが妙に気に入って一時期ムキになって買っていた馬が12番人気だったにも関わらず1着になった時に当たったもの。


・一番負けた思い出


ボーナスが出た週の週末に開催されたレースで総額20万円賭けて負けたのが一番負けた思い出。当時好きだった女性にプロポーズするために婚約指輪を買うための資金にするためだったが、見事に思惑が外れた。それが理由ではないが、この女性とはその後別れている。


・生まれ、出身地


生まれ:1975年生まれ
出身地:神奈川県横浜市出身


・年齢


47歳


・出身大学、学科、専攻、何を学んだか


出身大学:東京の私立大学
学科・専攻:経済学部経済学科
学んだこと:現代経済を中心とした世界経済の動向や分析を行なった。


・職歴、経歴、肩書き、どんな仕事をしてきたか


横浜の経済情報誌会社 総務部
同社 主任

仕事内容:
経済情報誌を発行し、経済や企業情報、会社運営のノウハウなどを掲載したビジネス情報誌を発行している会社。ここでは掲載内容の企画・構成・編集等をしていた。
経営層や経営幹部をターゲットにしたビジネス情報誌を発行。


・趣味、特技


趣味:テニス、スキー、釣り、パソコン
特技:素潜り、社交ダンス


・現在の仕事内容


営業部の部長として自社ビジネス情報誌の販路拡大を担当。環境管理責任者、個人情報管理責任者も担当。


経歴・職歴


競馬:約30年以上


・好きなギャンブル


ギャンブルは基本何でも大好きだが、人生を賭けてやっているギャンブルは競馬のみ。あとは時間つぶしに時々パチンコに行っている。


・ギャンブルを始めたきっかけ


若かりし当時人気のあったサラブレッドのオグリキャップに入れ込んだのがそもそものきっかけ。若い女性ファンが多かったオグリキャップの人気は異常で、ゲームセンターにあるUFOキャッチャーに入ったオグリキャップのぬいぐるみを取る人だかりを見て興味を持ち、彼女のためにぬいぐるみを取ってあげたことが競馬に関わるそもそものきっかけ。オグリキャップに魅せられた私はその後、オグリキャップや競馬のことをもっと知りたいがためにさまざまなビデオ映像・写真・グッズ・競馬中継などを入手すると同時に、最初は人気投票のつもりで馬券を買うようになったのがギャンブルを始めたきっかけ。


・なぜギャンブルにハマったか、ギャンブルをする理由


オグリキャップのラストランとなった平成2年の有馬記念のレースで損得抜きでオグリキャップに大金を賭けて当てたことがギャンブルにハマるきっかけとなった。その後、オグリキャップはもちろんのこと、競馬に関する情報は何でも集めるようになり、個人的な競馬情報データベースは充実していった。また場外馬券場近く界隈では競馬情報通として一目置かれるようになり、その名声もギャンブルを続けるモチべーションとなっている。競馬はあらゆる情報や条件などを駆使して予想する知的で高度なギャンブルだということが経験を積むうちに分かってきてドップリとハマってしまった。


・どれくらいの頻度でギャンブルしているか


土日のレースがある日は競馬をやっている。ただし、近くに競馬場が無いため、遠出して競馬場に行くのは2ヶ月に1回ぐらい。普段は家近くの場外馬券場で馬券を買って、直ぐ近所の100インチ大型液晶テレビで競馬中継を放送している喫茶店に行ってレースを見ている。


・どのギャンブルを、どんな賭け方することが多いか


1レースにつき、単勝1枚と連勝複式を1枚買っている。単勝は戦歴は別にして個人的に気に入った馬の馬券を買っている。連勝複式は過去の実績や競馬新聞の予想などを参考に馬券を買っている。


・一番勝った思い出


単勝で250万円当てたのが最高額。戦歴は芳しくなかったが妙に気に入って一時期ムキになって買っていた馬が12番人気だったにも関わらず1着になった時に当たったもの。


・一番負けた思い出


ボーナスが出た週の週末に開催されたレースで総額20万円賭けて負けたのが一番負けた思い出。当時好きだった女性にプロポーズするために婚約指輪を買うための資金にするためだったが、見事に思惑が外れた。それが理由ではないが、この女性とはその後別れている。


・生まれ、出身地


生まれ:1975年生まれ
出身地:神奈川県横浜市出身


・年齢


47歳


・出身大学、学科、専攻、何を学んだか


出身大学:東京の私立大学
学科・専攻:経済学部経済学科
学んだこと:現代経済を中心とした世界経済の動向や分析を行なった。


・趣味、特技


趣味:テニス、スキー、釣り、パソコン
特技:素潜り、社交ダンス


経歴・職歴

“1994年3月 東京の私立大学の経済学部経済学科 卒
1994年4月 経済情報誌会社 入社&総務部に配属
1996年4月 同社 情報企画室に転属
1999年4月 同社 情報企画室チーフに昇格
1999年8月 同社 一身上の理由により退職
1999年9月 同業種の会社に転職 入社&管理部に配属
2003年4月 同社 管理部主任に昇格
2009年4月 同社 管理部課長に昇格
2015年4月 同社 管理部部長に昇格”


代表者挨拶


競馬が面白い理由はまず、均整の取れた美しきサラブレッドの華麗な走りによるレースだからです。さらにこのレースには複雑なルールはなく非常に単純で分かりやすい競技だということです。要はコースを一番速く走り抜けた馬が一等賞になるのです。これほど単純なルールはありません。競輪や競艇も同じようなルールではありますが、こちらは勝敗の要因が人間の能力に負うところが大きいレースです。もちろん自転車やボートの性能などによるところも大きいとはいえますが、それを左右する保守/調整作業などを行なうのも人間です。ところが競馬は人間と馬との共同作業です。どちらの能力が低くても調子が悪くても人間と馬がみごとに連携しなければレースには勝てません。勝敗は騎手の能力や戦歴と競走馬の能力や戦歴はもちろんのこと、競馬場の仕様や天候、馬場状態、対戦相手など多くの要因に左右されます。これらの要因をすべて頭にインプットし、総合的に分析・予想した結果、勝ち馬に賭けるという手順は高度な頭脳ゲームのようです。単なる勘だけのギャンブルではなく、自分なりに立てた根拠に基づいた結果の賭けです。そしてその分析/判断が当たっているかどうかがすぐ目の前で展開され、当たりか外れかがすぐ明らかになるのです。それだけでも十分興奮できますが、それに掛金と配当倍率に応じて当たり馬券にリターンがあると興奮を倍増させますし、それが万馬券となると興奮は最高潮に達します。競馬にハマる人が多い理由はこんなところにあるのではないでしょうか。


記事の編集方針

ギャンブルはとかく悪者の遊びのように言われ、競馬はその代表格のような存在です。確かに自分を律することができない弱い人で、ギャンブル依存症になる人は沢山いますし、それが元で自身の人生や家族の生活を崩壊させる恐れも大いにあります。実際に私の知人の中にもギャンブル依存症になってその有望な将来を棒に振った者もいます。

参考:ギャンブル等依存症でお困りの皆様へ|消費者庁

競馬は正統な競走馬のレースであり、その華麗な走りによる勝負を楽しむものです。レースを楽しまずしてレースの勝ち負けのみを追求するのは真のギャンブラーではありません。競馬を人生大逆転のツールとして賭け部分のみをクローズアップし、むやみやたらと自身の懐状態に見合わない掛金を賭けてレースに臨むことは止めていただきたいと思います。ウェブサイト運営者としましては、競馬の楽しさを伝えるとともに、正しく節度ある楽しみ方をオススメしています。同時にギャンブル依存症を防止するような取り組みもしており、情報発信には細心の注意を払って運営しております。そのため、できるだけ競走馬や騎手に関する正しい情報をお伝えし、その情報をベースに分析/判断していただいて、レースを読んでいただく、あるいは勝ち馬を予想して馬券を買っていただくといった高度なゲームを楽しんでもらえるようにしています。